シンプルでもさりげない個性と素材感デザインへのこだわりに応える外装/内装材「SHiZEN(シゼン)SAND」

デザインにこだわりを持つ建築家やビルダーなどにターゲットを絞り、これまでの窯業系サイディングの延長線上ではない、新しいコンセプトの外装 /内装用建築素材として開発した新ブランドの商品が「SHiZEN」だ。「シンプルだけれ […]

セメントの質感を生かした内外装建材「SOLIDO(ソリド)」光や影、緑と心地良く調和

ケイミューは2017 年から、素材そのものの質感を活かした建材シリーズとして「SOLIDO(ソリド)」を展開する。工業製品でありながら、硬化の際にセメントから湧き出す白華(エフロレッセンス)をあえて抑えないことで、自然な […]

【ルノン】悪臭の原因物質を半永久的に消臭多彩な機能で時代のニーズに対応「空気を洗う壁紙®」

ルノンの「空気を洗う壁紙」は、表面層に消臭剤「トリプルフレッシュ」をコーティングしており、悪臭を吸着・吸収する。臭いの原因物資を、触媒作用により水と二酸化酸素に分解し、壁紙から放出。このサイクルを半永久的に繰り返す。トイ […]

質感と素材感を持つ塗り壁材「CLIMATERIA」 手仕事の仕上げで豊かな表現を実現

「CLIMATERIA(クライマテリア)」は、素材感と高級感を追求した塗り壁材のブランド。職人の手仕事とマテリアルの質感で圧倒的な存在感を実現する。

木のぬくもりと楽しさを融合 特殊塗装仕上げで素(そ)のままよりも美しく「木十彩 KITOIRO」

質の良い本物の木を使い、あざやかな色彩や豊富なデザインを施すことで、従来とは一線を画す新たな空間デザインを提案する──それが木質建材ブランド「木十彩」である。ウッドワンがニュージーランドで計画的に植林・育林したラジアータパインを使用し、温もりと柔らかさが心地よく伝わってくる質感が大きな魅力だ。

海から生まれた新素材を活用した乾式の左官仕上げパネル「左官仕上アートパネル」

トーザイクリエイトは、海水由来成分から誕生したマグエンという素材を活用した、乾式の左官仕上げパネルの提案を強化している

豊富な積層木のデザイン内装材「バームクーヘン」 曲線、L字で途切れない内装を実現

キーテック、吉野石膏、ビッグウィルは2020年3月、LVL積層面をシート状にした不燃内装材のラインアップを拡充し、新ブランド「バームクーヘン」を立ち上げ、製造・販売を開始した。

住まい手自身で簡単に設置できる間仕切りパネルシステム「ZIZAIKU/自在区」

ライフスタイルの変化や家族構成の変化に伴い間取りを変更したいと考えても、大掛かりな工事が必要になるといった理由で諦める家庭は多い。

使い手の自由な発想を喚起する外壁/内壁用建築素材「SHiZEN OBORO」

旭トステム外装は、外壁/内壁用建築素材の新ブランドSHiZEN(シゼン)の第1弾商品としてOBORO(オボロ)を発売した。 デザインにこだわりを持つ建築家やデザイン系ビルダーといった層にターゲットを絞り、どういった外装材 […]

【三協立山・三協アルミ社】業界初の多色シートを採用した内装建材「LiVERNO301、302、303」

三協立山・三協アルミ社は2019年5月、室内ドア、引戸などのインテリア建材シリーズ、LiVERNO(リヴェルノ)を拡充し、ポップ&カラフルな色柄にこだわったLiVERNO 301、302、303を追加した。

深彫調エンボス加工と特殊多彩塗装でリアル感を徹底追求した壁材 「GRAVIO EDGE(クラビオ エッジ)」

“壁”により高いインテリア性を求めるニーズに応え、リアル感を徹底的に追求した、まったく新しい壁材が「GRAVIO EDGE(グラビオ エッジ)」である。軽量で加工性に優れる独自の素材「ダイライト」に深彫調のエンボス加工と特殊多彩塗装を施し、シャープな素材感を実現した不燃壁材のフラッグシップモデルだ。

年間を通じて快適な室温を維持する 潜熱蓄熱材入り左官材料「エコナウォール25」

北洲では、潜熱蓄熱材入りの左官材料「エコナウォール25」の販売を強化する。潜熱蓄熱材は、物質が個体から液体に変わるなど、物質の状態(相)が変化する際に吸熱・放熱することでエネルギーを活用して温熱や冷熱を蓄えておくことができる。高温時には、潜熱蓄熱材が吸熱して融け、周囲の温度上昇を抑える。一方、低温時には、潜熱蓄熱材が放熱して固まり、周囲を暖める。

天然素材のみでつくられる多機能内装材「モイス」

快適な空気環境を創出、加工も自在 古来から自然と共生する生活様式を尊重してきた日本人。日本の伝統的な家屋もまた木材、土、石、草(紙)などの自然の素材でつくられていた。適度な調湿機能を持つこれらの素材は、高温多湿の日本の気 […]

インテリア空間のグレードを高めるデザイン壁材「ハピアウォール」

壁の仕上げ材はクロスが主流だが、意匠性の高い壁材をワンポイントで使用し、インテリア空間を演出するケースも増えている。そうしたなか、大建工業はドアや床材、造作材などをラインナップし、インテリア空間をトータルにコーディネートできる主力の内装建材シリーズ「ハピアシリーズ」に、デザイン壁材「ハピアウォール」を追加した。